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セルフレームだけじゃない

機能性重視の“マジメな”レイバン

【上】「RX7073」(LIGHT-RAY)/2万8080円、【中】「RX3532V」(折りたたみ)/2万8080円、【下】「RX6355」(LITEFORCE)/2万5920円

 

 

 

レイバン オプティカルは、定番サングラスをベースにしたモデルだけでなく、アイウェアブランドとして最新の技術を用いた機能系フレームも数多く揃う。


「ライト レイ」は、宮大工のような精巧さで組み立てられている画期的なシリーズ。溶接部分が一切なく、ネジも使用していないからとっても軽量。また、ネジがゆるむあのストレスからも解放される。しかも耐久性があり、抗アレルギー性も有しているなど最新技術が詰まっている。

画像:【左】「RB3532V」(折りたたみ)/28080円、【右】RB6355(LITEFORCE)/25920円

【左】「RX3532V」(折りたたみ)/2万8080円、【右】「RX6355」(LITEFORCE)/2万5920円

 

 

また、「ライトフォース」というシリーズでは、加熱すると軟化し、冷却すれば固化する特性を持つ熱可塑性プラスチック素材を使用。高温で成形するこの素材を、アイウェアの分野で初めて採用したことで大きな話題を呼んだ。その仕上がりはとても薄く軽量、非常にしなやかなのでかけ心地がよく、頑丈で耐久性も高い。

 

さらに、ブリッジの部分で折りたたむことができるフレームは、運転時など眼鏡が必要なシーンが断続的に訪れる人に最適。常にバッグに忍ばせておいても邪魔にならないので、日常使いはもちろん旅などにも最適だ。その他、軽量で頑丈なチタンフレームのシリーズなども用意されている。

 

このように、幅広い選択肢があるのもレイバン オプティカルの魅力。個性を主張し過ぎず、でも実はレイバンという男心をくすぐるラインナップとなっている。

この情報は2016年2月12日現在のものです。

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