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レンジでチンで気分は居酒屋。これぞ“自宅で焼き鳥”のスマートソリューションだ!

焼き鳥がキラいなんて男はまずいない。そう断言したくなるくらい、焼き鳥はサラリーマンに愛されている。仕事のあとに同僚を誘い、焼き鳥で一献。「このときのために俺は生きているんだ!」とオジサンくさいセリフが自然なトーンで吐露できてしまうのは、やはり焼き鳥がほかの肴では代用できない“孤高のグルメ”だからだろう。

店で食べる焼き鳥は最高だ。できることなら、あのシアワセを自宅でも味わいたい。そんな読者の皆様にオススメしたいのが「セブンプレミアム」の「炭火焼き鳥3種盛り」だ。冷食でしょ、と侮るなかれ。ヒナから一貫管理で飼育した生後2カ月以内の若鶏のみを使い、専門店同様、肉の形を確認しながら一本一本手でていねいに串打ちをしているという本格派。

さっそく「セブンーイレブン」で販売している「炭火焼き鳥3種盛り」を購入し、弊社(オールアバウト)のスタッフに実食してもらった。すべては紹介できないが、食べた感想を一部抜粋しよう。

●「薄味に見えましたが、食べてみるとしっかり味がついていました。“かわ”はぷりぷり、“つくね”は適度な噛みごたえがあっておいしかったです」

●「夕飯に焼き鳥丼にして食べました。冷凍の焼き鳥と思えないくらいお肉がやわらかく、脂がのっていておいしかったです」

●「ラップなし、レンチンでOKなのはすっごく楽!」

●「しっかりとした歯ごたえがあっておいしく楽しめました」

●「“かわ”は炭火の風味が良かったです。“もも”もやわらかくおいしかったのですが、何より“つくね”のクオリティが素晴らしいと思いました!」

肉がやわらかくジューシーなのは言わずもがな、店で供される焼き鳥同様、タレつけ→炭火焼き→タレつけ→炭火焼き→タレつけを繰り返す手間暇がかかっているからこそ、炭火ならではの香ばしい味わいが楽しめる。人気が高かった“つくね”はもも肉とひき肉を粘りが出るまで塩練りし、最後にムネ肉と軟骨を投入することで、お店で食べる焼き鳥のような食感を再現している。

自宅の冷凍庫に「炭火焼き鳥3種盛り」を数パックストックしておけば、ちょっと飲みたい気分のときにきっと活躍してくれるはず。1パック3本なので、酒量もうまい具合に調整できそうだ。

DATA

セブンプレミアム「炭火焼き鳥3種盛り」
価格:330円(税込)
取り扱い店:全国のセブンーイレブン
商品紹介ページ:http://www.sej.co.jp/i/item/300301410003.html?category=185&page=1 ※外部サイト

このページは2016年06月29日時点の情報です

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