撮影後記〜GOETHE meets iida G11〜

ゲーテ編集長・舘野晴彦のインプレッション。

なんと軽くて持ちやすいんだろう。手にしてみた瞬間、そんな素朴で率直な感想が頭を満たした。
使う身にとって心地よい存在であるという、モノとして最も基本的なところを追求していくというのは、
そう容易なことではないはず。
ゲーテ編集長・舘野晴彦のインプレッション。これは相当に考えが尽くされこだわり抜いた末に行き着いたプロダクトなのだろう。表面を彩るというだけではない、本当の意味でのデザインがここにある。そう感じ取ることができた。スライドさせてキーを出すときの操作性は滑らかで、角度をつけたスラントキーの押しやすさも抜群。3.2インチ液晶を搭載したディスプレイが大きくて見やすいのも利点だ。画面内のデザインにも優れていて、数字の一つひとつまで見やすく美しい。
MOLESKINE(R)着信ランプはスリッドの隙間からそっと光って知らせる形状になっている。決して出過ぎず控えめ、それでいて必要な主張はしっかりとする。何とも男心をくすぐってくれる存在だ。インテリジェンスを感じさせる一台であり、ビジネスパーソンの共感を大いに呼ぶだろう。(※写真はノートブックの定番MOLESKINE(R)に、「G11」とのコラボレーション・バージョンが登場。ビジネスの現場で頼りになる心強い武器が増えた)
続きは雑誌まで

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仕事人間にとって、ケータイは不可欠な存在。機能性はもちろんだが、頻繁に愛用するだけに使い勝手はもっともこだわりたいところだ。G11は、タッチセンサーを搭載したことで、閉じたままでも発/着信や各種操作が可能。スライドを開けば、大きめのキー配置により文字入力もいたってスムーズに行える。
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提供:KDDI株式会社
この情報は2011年4月1日現在のものです。